6月の末から2週間、イギリスロケへ。

到着のタイミングと、EU離脱が決まった日が重なるという不安定な情勢の
ベストタイミングな訪問でしたが、街は不気味なくらい静かでした。



今回はロンドン〜ブライトン〜ブリストルという三都市を周り、土地の特性やカルチャーを反映した撮影に。






ユーロな歴史的建築物と、グラフティはじめ色濃いカルチャーが
不思議と違和感なく混在する街。






途中、現地の福祉活動に参加したり、不思議な体験もしました。


7月なのにウールのニットが必要なくらい寒く、サマータイムで日没が22時くらいという
トリップ感も不思議な体験のひとつでした。




あ、爆買い日本人!!!